SPECIAL

高橋 英士

エイリム代表取締役社長 兼 「ブレイブ フロンティア」プロデューサー

これまで培われてきたチェインクロニクルの世界観とストーリーがとても高い完成度と熟成具合で、王道のファンタジーアニメ化されています。本当にすごいです!

これほど、たくさんのキャラクターが出て来るのに全然苦にならないのも、原作のキャラクターデザインの妙と、アニメの構成の素晴らしさのせいだと思います。

ゲーム自体のファンは元より、アニメで初めて見るという人にも、とてもわかりやすくて、話に引き込まれます。続きが気になる!!

T隊長こと寺田貴治

サクラ大戦シリーズディレクター

チェンクロのアニメは、一言で言うと「隊長になりたくなるアニメ」です。
時には友との絆だけを武器に大軍に挑み、時にはフィーナちゃんの寝顔を至近距離で眺め、時にはフィーナちゃんに押し倒される……
様々な苦悩、葛藤、決意、そして勇気が織りなす熱き血潮の隊長ドラマ、これは必見ですよ!!
キミも、絆と言う名の「光をつかめ」!

中館 賢

バンダイナムコエンターテインメント 太鼓の達人 プロデューサー

待望のアニメ版は副題に「閃(ひかり)」とあるように、光の美しさに目を奪われる作品でした。
主人公ユーリと仲間の冒険の折々に彼らの心象を映すかのよう光が現れる。
戦場の雲間からさす神々しい光、夜の宮殿に差し込むほのかな月明かり、振り下ろす刃のきらめき。
スクリーンから放たれる光の美をぜひこの目で確かめてください。

あさひな栞

コミック『チェインクロニクル ~ヘクセイタスの閃~』作画

動いて喋っているキャラたちがとても素晴らしかったです!
ゲームシステムのマナとチェインがしっかり表現されていてチェンクロファンとしても嬉しく、お話にも戦闘シーンにも深みが出ていて面白いなと感じました。早く第2章が観たいです!
この面白さを漫画でも表現出来るようにコミカライズ頑張らせて頂きます!

平坂読 先生

代表作:僕は友達が少ない

原作ゲームから分岐した新しいストーリーに引き込まれ、アニメならではの迫力あるバトルシーンに引き込まれ、そしておっぱいにも引き込まれる、チェンクロファン必見の作品だと思います。
あとアラム君のスキルがすごく便利そうなので、はやくゲームにも実装してください!

さがら総 先生

代表作:変態王子と笑わない猫。

美麗な背景美術の上で、どのキャラクターも表情豊かにめちゃくちゃ動いてくれるので、課金してきてよかったです。
先が読めない感じのストーリーでドキドキしますが、みんな大好きファティマさんがアニメになっても全裸だった時点で、大変すばらしいアニメなのは確定していますね!

toi8

イラストレーター

一部キャラクターの原案を担当させていただいている、toi8と申します。
アニメで自分が原案を担当したキャラをみると、枕に顔を埋めてごめんなさいと叫びたくなるのですが、生き生きと王道Jファンタジーを繰り広げるキャラたちには見惚れてしまいました。
自分はこういうのが大好きだったんだと再確認です。
思い入れがあるキャラが作劇の下で動き始める…
色々と賛否はあると思いますが、アニメになることの素晴らしい側面だと思います。
あ、あとハリネズミのように動き回るアラムくん、必見です!

松永純

チェインクロニクル総合ディレクター

制作前に関係者の皆様と、チェンクロをアニメでやるとなると
キャラクターは多すぎるし、世界観はハイファンタジーで重厚さを出すのが大変だし、物語はひねりが無いと面白くならないと思うし
ちゃんと作るのは、本当に本当に大変だと思いますという話をしていたのですが
魅力的なキャラクターがこれでもかとガンガン登場し
重厚な世界観の中で、剣戟あり、魔法あり、軍勢戦ありの大迫力シーンが展開し
さらにはこのあとどうなるのかと、予測できないストーリーに一喜一憂する
本当に大変なアニメに仕上がりました。すごい!
チェンクロを知らない方ですら、問答無用で
そしてファンの方なら絶対にワクワクできる、この新たに描かれる『義勇軍の物語』をぜひ、ともに見届けましょう!

三神桂

「ヴァルキュリア」プロジェクトプロデューサー

テレビアニメ化おめでとうございます!
ゲームでは1部のボスとして倒した黒の王ですが冒頭から光を掴めずびっくりです(笑)
一旦討伐には失敗してしまいましたが今後どう巻き返すのか展開が気になりますね。
我軍最初のSSRにして今現在Ver2がリーダーを務めるユリアナ様もピックアップされたようで何よりです…!

重信康

ノベライズ『チェインクロニクル・カラーレス』著者

『これを見る前にノベライズをほぼ書き終えていてよかった』と思わず安堵してしまいました。
見れば、大きな影響を受けてしまうことは免れなかったでしょうから。
それほどまでに、強烈な存在感を放つアニメーションの“力”がそこにありました。
活き活きと動くお馴染みのキャラたち、どこまでも広がるユグド大陸、そして黒の絶望。
新たなる“隊長”ユーリとアラムの物語を、手に汗握りつつ最後まで見届けたいと思います。